建築業界で活躍するための専門学校ガイド

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東京テクニカルカレッジ

東京テクニカルカレッジTOPキャプチャ
引用元HP:東京テクニカルカレッジ
https://tec.ttc.ac.jp/

建築の仕事に興味があり、将来仕事に就きたいのなら、在学中に座学だけではなく実習経験をいかに積めるかもポイントです。 このページでは、独自の教育システムで資格取得に強く、多くの企業と連携し、圧倒的な実習授業回数を誇る、東京テクニカルカレッジを紹介します。

▼目次

大学の建築科と専門学校の違い

高校を卒業した後建築士を目指すなら、基本的には「専門学校」と「大学」という2つの道があります。それぞれに向き不向きや方向性が異なるので、特徴をふまえた上で自分に合った進路を選択することが大切です。

座学の大学と実技の専門学校

まず、大学で建築士の勉強をする場合、「建築学や一般教養を学べる」が強みです。
座学を中心にレポートや論文など学術的に建築の知識を深められます。「大卒の資格を取得できる」のもポイント。建築以外の科目も受講でき、その後の視野を広げられる可能性があります。

逆に専門学校のメリットは、何といっても「実技授業が多く、専門知識を集中的に学べる」ところ。
担任制できめ細やかなサポートが受けられることも多いため、いち早く二級建築士の資格を取得したい、現場で活躍したい方におすすめです。また、就職に関しても学校がしっかりサポートしてくれるので、就職率が高い傾向もあります。

編集チームからひとこと

資格を取っても、実技の経験がないと就職してから不安が大きい面も。その点、専門学校では実技演習をはじめ実践的なスキルアップができるから、働き始めてからのビジョンも掴みやすい印象ですね。具体的な課題をこなすことで、建築士としての自信が生まれやすい面もあるでしょう。

東京テクニカルカレッジとほかの専門学校との違い

東京テクニカルカレッジの特徴は「企業と深く連携し、リアルな現場を想定したカリキュラムを用意している」ところ。
学科を横断(他学科と協力)して問題解決を目指す実践型プロジェクトも豊富で、木造や鉄筋コンクリート造、鉄骨造など、様々なケースに対応できる力が身に着きます。
また、独自の「コヤマ式」学習システムにより、「分からない」を残さない工夫を行っているのも魅力。前期と後期ではなく、あえて1年を5期に分けることで、定期的に振り返りながら穴埋めをしていくことが可能となっています。プレゼンの機会も用意されていますから、就職後すぐに即戦力になれる人材の育成が期待できるでしょう。

東京テクニカルカレッジについて
公式サイトで詳しく見る

東京テクニカルカレッジの建築科はどんな学科?

東京テクニカルカレッジ建築科イメージ
引用元HP:東京テクニカルカレッジ
https://tec.ttc.ac.jp/departments/architecture

東京テクニカルカレッジの建築科は、「2年間で二級建築士を目指す」ことを目標とした学科。1年生の修了時には二級建築士レベルの設計図が描けるよう訓練できるのが特徴で、卒業後はすぐに二級建築士として活躍できます。

建築科から目指せる職業

建築科では、二級建築士だけでなくその上位資格である一級建築士の取得も目指せるほか、施工管理技士や宅地建物取引士、インテリアコーディネーター、福祉住環境コーディネーターなどの資格取得も可能です。
将来的には建築士に限らず、建物の設備や施工に関わる幅広い選択肢が広がると言えるでしょう。

建築科で学べること

東京テクニカルカレッジの建築科は、実践的な学習をメインとしているのが魅力。
伏図演習や実際に存在する土地を想定したリアル設計、スピーディーに要望に合わせた設計に応じられるようトレーニングする即日設計など、CADや3DCGなどを活かした様々な実技演習が可能です。また、各学科の学生が主体となって専門分野を活用した企画の提案・実施を行う「リアルジョブプロジェクト」も。

東京テクニカルカレッジの講師紹介

【建築科】清孝英(せい たかひで)先生

建築設計事務所に13年間在籍した後、事務所を独立開業。2016年グッドデザイン賞受賞
東京テクニカルカレッジでは「建築計画」「建築製図演習」を担当されています。

※参照:Good Design Award|受賞対象一覧 https://www.g-mark.org/award/describe/44204

講師イメージ
担当科目

建築計画、設計製図演習

授業の特徴

建築の手法と知識、学習と実践を繰り返す授業スタイル。学んだことを活きた知識として吸収できるよう工夫をこらした授業が特徴です。 3Dでの建物作成の実習では、単なるソフトの使い方ではなく、「今何を作っているのか」「実際にはどのような建築物になるのか」具体的にイメージが膨らむ授業をされています。

「わかりやすく伝える」ことを大切にし、受講する学生の視線や集中力を観察しながら、授業の進め方をアレンジ。その授業で学ぶべき内容を着実に伝えてくれます。

先生が建築を志した理由

寺社仏閣の工事監督のお父さんを見て育ち、自然と建築に興味を持っていた清先生。
幼いころに、雨に濡れないように傘などを使って作った秘密基地が、建築の原風景と楽しい記憶だそうです。
建築の仕事で「設計」を選んだのは、設計について知らないことをもっと知りたかったから。

設計の仕事をする中での喜びは、お客様から信頼され繰り返し仕事をもらえることだそうです。

学生からの評判

「授業が聞き取りやすくわかりやすい。」と評判の清先生。
在学中に学ぶ建築についての多くのことを、断片的にではなく、2年間を通して学ぶひとつらなりの知識として教えてくれます。こういった学び方ができるのは、担任制の専門学校のメリットともいえるでしょう。

【建築科】又野寛子(またの ひろこ)先生

2008年から建設会社の設計部で活躍されていた又野先生。男性が占める割合が大きかった当時の建設業界を知っているからこそ、現在は当たり前になった女性の業界進出や、学内で学生同士が男女問わず、切磋琢磨し、楽しんで建築を学んでいる姿を応援されています。

講師イメージ
担当科目

建築材料、設計製図演習(手描き製図)

授業の特徴

日々の生活で触れたり目にする建築と、授業で学ぶ「建築」がどのように繋がっているのか「気づきを与える」授業を心がけている又野先生。
実習では時間管理や期限厳守を厳しく指導されながら、一方で「線がキレイ」「スピードが速い」など生徒一人一人の良いところに注目し、伸ばしてくれます。
多くの人が関わって成り立つ建築の仕事では「コミュニケーション」も必要と考え、授業内での学生通しの学びあい教えあいの時間も積極的にとられています。 学生には、在学中に学ぶ多くの知識が集まって、ひとつの建物が出来上がることをイメージして、建築を学んでほしいと語ります。

先生が建築を志した理由

実家の建替えで見たたくさんの設計図から、実家の図面よりももっと楽しい建物の想像が膨らんだことが、建築を志すキッカケに。

建築の面白さに夢中になれたのは、高校・大学で出会った多くの素晴らしい先生方のおかげだと語ります。
ご自身が教える立場になった今は、「学生の能力を認めて伸ばしてくれた、当時の先生方のようにありたい。」という先生としての信念を持たれています。

住宅設計の仕事で自信が持てる時は、完成引き渡しのときに、その家のお子さんがとてもうれしそうな顔を見せてくれた時。 子供たちのこれからの建築への体験が素晴らしいものになるよう、願わずにはいられないそうです。

学生からの評判

先生の熱意が伝わっているからこそ、学生も課題の期間厳守の厳しさに対して頑張って応えます。
学生は、わかりにくかった、わかりやすかった、など、先生に率直な感想が伝えられ、先生は、学生の意見や思いが成績につながるよう、授業の方法を日々工夫・更新してくれます。

建築科の在学生・卒業生の声

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建築科での勉強が、プライベートの成長にもつながった

建築科に通う1年生です。 授業カルテという復習のシステムが魅力的で、家から通える距離にあった、東京テクニカルカレッジを選びました。

私が授業を受けていて、一番面白いのは3Dソフトでの建物設計です。
思い通りに作れたときはちろん、想像と違う形になってしまったときも、「なぜ?」を考えることが刺激になります。

建築科の課題提出など授業をがんばる中で身に付いた「物事を逆算して計画できる力」は、授業の中だけではなくプライベートでも活きていて、成長を実感しています。

編集チームからひとこと

東京テクニカルカレッジの建築科は、建築士の資格を取得したい方はもちろん「建築に興味はあるけれど、具体的にどの仕事に就きたいかは迷っている」という場合でも幅広い視野が広がりそうですね。
頼もしい講師陣も揃っており、無理なく目標に向かっていける環境やカリキュラムが整っている印象です。
公式サイトで建築科について詳しく見る
将来建築に携わる仕事に就きたいと考えたとき、「建築監督」を目指すことも選択肢。
建築監督とは建設現場での最高責任者。今建設業界で特に必要とされている仕事です。
全国的の専門学校の中でも珍しい「建築監督を目指せる4年制学科」のある東京テクニカルカレッジが、大手企業へ卒業生を輩出している秘訣を紹介します。

東京テクニカルカレッジの建築監督科はどんな学科?

東京テクニカルカレッジ建築監督科イメージ
引用元HP:東京テクニカルカレッジ
https://tec.ttc.ac.jp/lp/univ_dif/

建築に携わる仕事には、建築士だけでなく「現場監督」も存在します。東京テクニカルカレッジには「建築監督科」も用意されており、建設現場での仕事に必要な知識を4年かけて学ぶことで、卒業後に建設現場の総責任者としての活躍を目指せるのが特徴です。この建築現場科のある専門学校は東京テクニカルカレッジだけ(※2022年11月調査時点)ですから、建設会社への就職を考えている方はぜひ確認してみてくださいね。

建築監督科は、現場監督に必要な「品質」、「予算」、「工期」、「安全」という4つの仕事を軸に、建設業界のさまざまな仕事の基礎となる図面の読み描き、理解する力などを身に着けることができます。現場監督の仕事は多くの建設会社で求められていますが、東京テクニカルカレッジは特に清水建設や熊谷組、前田建設工業といった大手総合建設会社への就職を目標としたプログラムを用意しているのが特徴です。

建築監督科から目指せる職業

建築監督科は建築士や宅地建物取引士、福祉住環境コーディネーターなどの選択肢も広がるほか、「高度専門士」の資格を取得することが可能。これは大学卒業者と同等以上の学力があると認められる称号で、文部科学省が定めた要件を満たしている東京テクニカルカレッジならではの強みです。この資格によって大学院への進学もできるようになりますから、より専門的に建築の分野を研究したい方にもおすすめと言えるでしょう。

建築監督科で学べること

現場監督としての仕事内容に関する知識を得られるのはもちろん、設計図の読み描きや高所作業車技能講習、小型移動式クレーンの操縦、鉄筋コンクリート破壊実験など実践的な訓練も豊富。一級建築士と1級建築施工管理技士のダブル取得も目指すことができ、卒業後すぐに建設業界で活躍可能な人材を育てます。

東京テクニカルカレッジの講師紹介

【建築監督科】山下光成(やました みつなり)先生

大手建設会社(ゼネコン)で現場監督の仕事に国内で9年海外で2年携わってきた、建築監督の現場を知る山下先生。東京テクニカルカレッジの講義・実習では、難易度の高い授業にも生徒がポジティブな気持ちで取り組めるよう「具体的な目標」を提示し学習をコーチングしてくれます。

講師イメージ
担当科目

建築施工、建築施工計画実践、建築施工実務概論、建築法規

授業の特徴

授業で学ぶ、建築監督の業務(「総合仮設計画」「総合工程表」の立案・作成)は高いレベルの知識とスキルが必要。本来、現場監督の実務に最短でも5年以上携わり、経験を積んだ技術者が行える様な内容です。
難易度の高い内容でもポジティブな姿勢で学べるように、現場での経験豊富な山下先生の授業は、「わかる目標」「できる目標」を具体的に提示して、学生の理解度を高める工夫をされています。
建築の中で「施工」という分野に特化した建築監督課で学べる東京テクニカルカレッジだからこそ、在学中に実務レベルの知識とスキルの両方を身に着け、建築監督を目指せます。

建築を志した理由

もともと美術や造形、「ものづくり」に興味があった山下先生。数学や物理の理系科目も得意だったため「建築」を志したそうです。

講師になる前は、大手ゼネコンで11年間現場監督の仕事に携わり、国内外で大規模なオフィスや商業施設を担当されていました。
「地図や歴史に残る仕事に関わってこれたこと」がこの仕事で誇れることだそうです。

学生からの評判

高度な知識を学ぶ授業でも、前向きに授業に取り組めるよう、目標や理由を具体的に提示してくれる山下先生。現場で活躍するための知識とスキルの両方を、学生時代にしっかり教われるため、卒業生の多くが大手建設会社に就職し羽ばたいています。

建築監督科の在学生・卒業生の声

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大手を狙えるのが利点

私は現在、株式会社フジタで施工管理の仕事をしています。経験したことのない担当工事では不安もありますが、東京テクニカルカレッジで学んだ内容から作業方法等をイメージしやすく、様々な面で身に着けた知識が役立っていると思います。

入学のきっかけは、より深く学べる4年制、というのが心強かったこと。数年かけて専門的に学んできた分、同期と比べてもスタートラインの違いを実感でき、知識量では誰にも負けないと自信がつきました。また、何より大手企業への就職を目標にできるのが同校ならではの魅力ですね。そういったチャンスがもらえる専門学校はなかなかありませんし、自分も正直東京テクニカルカレッジを卒業したからこそ今がある、と感じています。

参照:東京テクニカルカレッジ公式サイトhttps://tec.ttc.ac.jp/departments/architectural-director

編集チームからひとこと

建築監督科は、4年制というだけあって仕事や業界についてより深く学べるのが魅力。高度専門士の資格を取得しながら大手企業への就職を目指すことができるため、大学と専門学校どちらへ進学するか悩んでいる方にとってもぜひ検討したい学科だと言えるでしょう。
公式サイトで建築監督科について詳しく見る

オープンキャンパスで雰囲気を知ろう

東京テクニカルカレッジのオープンキャンパスは、11月から1月にかけて学科ごとに行われます。建築科や建築監督科では建築模型の制作がメインとなっており、細かい作業を通してものづくりの魅力や、現場の雰囲気などを掴めるのが特徴。服装自由、友達や両親と一緒でもOKなので、気軽に足を運びやすいのではないでしょうか。

オープンキャンパスの雰囲気

建築監督科

建築監督科のオープンキャンパスは、ナノブロックで建築模型を制作。ものづくりの楽しさを感じながら、建築の仕組みを学べます。

建築科

建築科のオープンキャンパスは、プロ仕様の材料と道具で建築模型づくり。制作した模型は持ち帰ることができ、カメラで実物大のように撮影すればまるで本物のように迫力満点です。

オープンキャンパスの楽しみ方・聞いておきたいポイント

オープンキャンパスでは立地条件(通いやすさ)や施設の環境、設備なども重要ですが、やはり一番確認しておきたいのは「学校の雰囲気」。できれば先輩や先生と積極的に会話を楽しみ、学校生活や分からないことなどを質問してみてください。また、体験授業は全力で取り組むのがおすすめ!本当に興味がある分野なのか、自分の目指す道などがはっきり見えてくるかもしれません。

オープンキャンパスのスケジュール

日程:2022年11月16日~2023年1月29日(※日程によって内容が変動。要問い合わせ)/2022年11月15日・11月22日・11月29日・12月13日・12月20日・12月21日・2023年1月17日・1月24日・1月31日(オンライン) 公式サイトでオープンキャンパスの日程を確認する

編集チームからひとこと

東京テクニカルカレッジのオープンキャンパスは、個別相談だけでなく授業の見学や学科選択相談会なども実施されています。
どの学科を選べば良いか悩んでいる方も、それぞれの授業風景等を確認した上で、自分に向いている学科に出逢えると良いですね。また、オンラインでのオープンキャンパスも開催されていますから、遠方から入学を検討している場合などはぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

費用や受験の概要

各学科の費用

専門学校の費用は、大きく分けて「入学金」と「学費」が挙げられます。東京テクニカルカレッジの場合は学科によって多少変動があるため、しっかり確認しておきましょう。また、建築科は全日制だけでなく「夜間」コースもあり、夜間の場合は比較的入学金や学費が安くなるのが特徴です。

建築科 入学金:290,000円
その他費用:1,000,000円(前期+後期)
建築監督科 入学金:300,000円
その他費用:1,020,000円(前期+後期)
インテリア科 入学金:290,000円
その他費用:1,000,000円(前期+後期)
建築科夜間 入学金:150,000円
その他費用:460,000円(前期+後期)

各学科の受験要項

指定校推薦入学

  • 出願資格:本学園(当校)が指定する高等学校を、2023年3月卒業見込みで、当該学校長が推薦する本学園(当校)単願志望の方。
  • 出願期間:2022年10月1日(土)~2022年12月13日(火)
  • 選考方法:書類による選考
  • 選考料:昼間課程20,000円/夜間課程10,000円

学校推薦入学

  • 出願資格:高等学校・高等専修学校・大学・短期大学・専門学校(専門課程)等を卒業または卒業見込みで、指導教諭が推薦する本学園(当校)単願志望の方。
  • 出願期間:2022年9月1日(木)~2022年12月13日(火)
    ※9月1日(木)~9月30日(金)は既卒者(高校卒業生)のみの受付
  • 選考方法:書類と面接による選考
    ※書類審査の結果により面接を免除する場合があります。
  • 選考料:昼間課程20,000円/夜間課程10,000円

一般入学

  • 出願資格:次の(1)~(4)の項目のいずれかに該当し、(5)の項目に該当する方。
    (1)高等学校・高等専修学校・大学・短期大学・専門学校(専門課程)等を卒業または卒業見込みの方。
    (2)文部科学省実施の高等学校卒業程度認定試験または大学入学資格検定合格の方。
    (3)外国において学校教育法における12年の課程を修了した方。
    (4)その他、監督庁の定めるところにより、上記と同等以上の学力があると認められた方。
    (5)東京テクニカルカレッジの教育方針を理解し、アドミッションポリシー※のひとつ以上の項目に該当し、専門分野に対する「探究心」「情熱」を持っている方。

    参照元:「東京テクニカルカレッジ」公式サイト(https://tec.ttc.ac.jp/entrance/general)

  • 出願期間:2022年9月1日(木)~2023年3月31日(金)
    ※9月1日(木)~10月31日(月)は既卒者(高校卒業生)のみの受付
  • 選考方法:書類と面接による選考
    ※面接は志望分野の勉学についての意欲や目的意識を 確認するためのものです。
  • 選考料:昼間課程20,000円/夜間課程10,000円
公式サイトで受験情報を確認する

東京テクニカルカレッジの
基本情報

学部・学科 建築監督科
建築科
建築科(夜間 建築士専科)
インテリア科
データサイエンス+AI科
IoT+AI科
情報処理科
ゲームプログラミング科
Web動画クリエイター科
環境テクノロジー科
バイオテクノロジー科
所在地 東京都中野区東中野4-2-3
Googlemap
電話番号 0120-1969-04
URL https://tec.ttc.ac.jp/